キャノンウイリアムズの写真

最初はタイトルと違う話から

先日、事故の目撃者になり110番をして事情聴取、自車のドライブレコーダーのマイクロSDカード提出をしたが、SDカードはその場でコピーするわけでもなく、預かられてしまう。そのため

「帰りに自分が事故っても記録されないじゃん」という不満はあったものの、善良な市民として自己犠牲の精神でマイクロSDカードを預けた。

なおマイクロSDなんて予備を持っていないわけよ。なので苦痛

あれから10日間、警視庁の足立区の警察署からは無連絡、SDカードの返却もなし。

いや~民間じゃ考えられないでしょ。ふつう2-3日中に「ご協力ありがとうございました」と返却するのが筋でしょう。

「借りたものは返す」小学生レベルの案件であり、こうなると、たかだかマイクロSDだ

「国家権力が、個人の資産を侵害している」とか言いたくなるぜ・・・

こうやって信頼が崩れていくんだよね~、企業なら新入社員に会社の看板があるんだから、と教えるだろうにさ・・・「電話して今すぐ持ってこい」とか民間ならトラブルになるぜ。

さて閑話休題だが、品川CANONギャラリーで開催中の 日本レース写真家協会の写真展に寄ってみた、(ひきなら撮影可との表記あり)

1990年代のF1が好きだったが、それ以外の時代を感じる作品も多数

やはりフェラーリでしょ、シューマッハでしょ。

キヤノンウイリアムズ、メインスポンサーがCANONって、いい時代です。しびれるぜ~

野球もサッカーもオリンピックも見ないくらい、スポーツ全般興味ゼロだが、F1だけは興味あるのさ