767導入したんだ

アロハエアが倒産して、アロハエアカーゴになったハワイの老舗エアライン 767F導入したんだ・・・ってことは元どこの機体? って調べると、元アメリカン航空 貨物機になって延命して飛ぶっていいですね~   そんで上空から撮れたのが なんだよ・・・旅客機来いよな・・・ これじゃ使い物にならないぜ・・・これはこれで珍しいのかもしれないけどさ C5ギャラクシーだよね? あんまり詳しくないんで・・・

監修DVD明日発売

明日 成田空港公式の飛行機DVDがフライトショップ チャーリィズで発売開始 RUNWAY NRT AIRPORT ランウェイ成田エアポート 制限エリアから国内外各社の機体が撮影してある映像で、私が監修させていただいております。 世界の翼が集まるNRT   ただ眺めているだけで、世界の翼が見られる。 空港の関連会社が撮影制作しているヒコーキばっかりのDVDはなかなかない。 DVD3480円 ブルーレイ3980円 ぜひ!

斬新な椅子

このイスどうよ パッとみると、なんだか分からない、いやふつうの人は分からないかも どう?分かる? 答えはヘリコプターのローター(プロペラね)を切ったもの これいいじゃんね 欲しいぜ、 丈夫でしょ   なお、海外なのでコメントいただいても返信できないことがありますので、あらかじめご了承ください。  

新旧塗装

撮影できて分かったこと 新塗装と旧塗装の違いが一目瞭然 手前が新塗装ね   だって羽田で夜到着を撮っても、新塗装だか旧塗装だか分からなくはないけど、分かりづらいじゃん

ようやく白いのに

羽田空港にて 富士山いい感じじゃん 静岡空港に行かねば! しかし今月は海外、国内ロケでスケジュール一杯 2月に静岡狙うぜ   なお関係各所の皆様 メールは見れますが返信は遅い可能性がありますし、 電波状況、回線状況も不明なうえに毎日フライト撮影なので、レスポンスが悪くてもご了承ください。

20年目の車検

うちのシボレー コルベット1998年型なので20年前の車 古いものを長く大切に ってエコです 車検に行くと、隣には 1972年のクーダが、渋いぜ うちのコルベットより20年以上も古く、年式は私と同じ   そう考えると、こちら(私)も45年落ちの身体であります。 自分と同じ年の車を持つ ってそういうのもありだよね   エントランスにはジャガーEタイプ 1966年型 って半世紀前の車かよ。すげえな(売り物)   私はセダンが一台あるといいな~と思っているので このあたりが興味あり、ロールスロイス・スパー、(1990年代がGOOD) 何度も借りたことあるけど、ホテルに行くと扱いが違うぜ 6750CC 威厳がある。 ドライビングポジションも高いし、運転はしやすい。   車のナンバーに787とかつけるなら、せっかくならロールスロイスでやってほしいぜ。 これで迎えに行けばお客様も喜ぶはず。   こちらも玉石混交なので、専門店で買わないとメンテができない。 いつかはロールスロイスだな(この年式のね)

真横が必要

先日撮影していて、 「来たのどれも撮るんですか?」って聞かれたので 天気が良ければもちろんです。と答えると   同じ飛行機撮っておもしろいんですか? と言うが、趣味であり飯のタネです。 昨日もJA8524の写真ないの?とオーダー JA8523と8525はたくさんあるけど、8524はあるにはあるけど、カット数が少ない などなど、細かくせっせと青空バックの時は撮影しておかないとさ   こんな風にしているとルフトハンザの747‐8はあと1機でコンプリート、ガルーダの777も後1機でコンプリート などなど、集める楽しみがあるのさ これぞスポッティング 英国発祥の高貴な?趣味であります。

メンテに

出張続きになるので、その前にマイナートラブルの英国車をメンテに 排気量6000cc V12機関絶好調だが、忙しくてなかなか乗れないので、くだらないトラブルが初めて出た。 内容は助手席のドアの窓が ドアノブを握ると少し下がる(オープンカーなので幌に窓ガラスが干渉しないため)のが少々不具合   いつものロールスロイス・ベントレー屋さんだが 歴代ベントレーが   すごく良いけど、高くて買えません。だけど細かい造形は素晴らしい 芸術品でもう投機対象です。     下は今なら買える値段、だけどこういう専門店で買わないと 玉石混交なので 「車両は100万円でかいました、だけどメンテで300万円かかりました。」なんてことになる。   下 フォルクスワーゲン傘下になってから 欲しくないです。値段は下がり続ける車です。まあ足車にはいいかも 名前はベントレーだが、シャシーはフォルクスワーゲンだし系譜は受け継がれていない その証拠に2004年型と、この型より前の1994年型の値段が変わらない   本物を見る目がある人は古いのに行くわけよ。